鎌倉の元銀行の建物を活用したチョコレート専門店CHOCOLATE BANK(創業者:石原慎悟)は、ロングセラーの人気商品「たべっ子どうぶつ」(株式会社ギンビス)とコラボレーションし、2026年1月16日(金)よりJR名古屋高島屋の「アムール・デュ・ショコラ」にて【BANK たべっ子どうぶつ】を数量限定で発売します。
CHOCOLATE BANKは、親と子、そして大切な人たちが「おいしい時間」を共有できることを願い、お菓子を作り続けてきました。世代を超えて愛されるギンビスの「たべっ子どうぶつ」は、2026年のテーマ「SAFARI」を通じてCHOCOLATE BANKと力を合わせ、今年だけの特別なコラボレーションを実現しました。「たべっ子どうぶつ」の愛らしい動物の形をしたビスケットと、自社農園でコロンビアのカカオを丁寧に栽培するCHOCOLATE BANKが出会いました。両ブランドのこだわりが出会い、贅沢で遊び心のあるスイーツが誕生しました。
プレミアムストロベリー×カカオチョコレートの贅沢スイーツ

【BANK たべっ子どうぶつ】18枚入り(税込2,916円)
サクサクの食感と優しいストロベリーの香りが特徴の、ストロベリーチョコレートを染み込ませたビスケットを使用した人気のプレミアムシリーズ「たべっ子どうぶつ プレミアムストロベリー味」が、カカオが主役のチョコレートブランドCHOCOLATE BANKとコラボレーション。口にした時の甘いストロベリーの香りが広がり、チョコレートの余韻が一口ごとに深まります。フルーツとカカオのハーモニーが、お子様から大人まで楽しめる贅沢なスイーツを作り出します。
【BANK たべっ子どうぶつ】のおいしさの秘密

日本産イチゴ2種を使用した特別な「たべっ子どうぶつ」
芳醇な甘みが特徴の「あまおう」と、しっかりとした甘味と酸味が特徴の「とちおとめ」の2種類のイチゴ原料を使用した贅沢な一品。甘酸っぱい香りのプレミアムストロベリーチョコレートをビスケットに染み込ませることで、プレミアムな逸品に仕上がりました。
一口食べた瞬間に広がるフレッシュで華やかな香り、ミルキーで優しい甘さ、そして軽いサクサクとした食感が「プレミアムシリーズ」ならではの魅力です。

【BANK たべっ子どうぶつ】のために特別に厳選された、なめらかなオリジナルチョコレートを贅沢に使用
CHOCOLATE BANKは、コロンビアでカカオ栽培からブレンドまでのすべての工程を手がけることで、数々の個性的なチョコレートを生み出しています。本製品のオリジナルチョコレートは、コロンビアの2つの地域からカカオをブレンドしたミルクチョコレートです。ソフトキャラメルのような風味とアーモンドのような香りのミルクチョコレートが、「たべっ子どうぶつ」の優しいストロベリー風味を引き立てます。

デザインへのこだわり
CHOCOLATE BANKの2026年コレクションコンセプト「SAFARI」の世界観を捉えた限定パッケージ。「たべっ子どうぶつ」の愛らしいキャラクターたちが、少し大人な夜のサファリの雰囲気に登場します!
販売情報
以下の店舗にて数量限定で販売いたします。なくなり次第終了となります。
- JR名古屋高島屋 10階 アムール・デュ・ショコラ(2026年1月16日~2月14日)
- CHOCOLATE BANK(鎌倉市御成町11-8)
ブランドについて

CHOCOLATE BANKは、鎌倉の元銀行の建物を活用したチョコレート専門店です。カカオが通貨として使われていた歴史に着想を得て、全国に1店舗しかないユニークなブランドとして存在しています。創業者である石原がコロンビアで出会ったカカオの知られざる魅力を、チョコレートだけにとどまらず探求し、共有したいという想いから誕生しました。遊び心のある精神で、新しいカカオ体験をお届けします。

「たべっ子どうぶつ」は、1978年に発売されたロングセラー商品です。「親子のコミュニケーションビスケット」として、家族でおいしいおやつを楽しみながら学べることを目指しています。「たべっ子どうぶつバター味」は、46種類の動物の形をしたビスケットが特徴で、それぞれに動物の名前が英語で印刷されています。パッケージには様々なエンターテイメントと教育コンテンツが用意されており、裏面には英語と日本語の動物名が表示されているため、子供たちはビスケットを食べながら見て学ぶことができます。
現在では、お菓子に加えて、キャラクターグッズの販売、期間限定イベントやPOP-UP SHOP、映画公開など、あらゆる年齢層に喜ばれる多様なブランドの楽しみ方を提供しています。